Kvitancoは、屋号「kvitanco」の元で「モノのコミュニケーション(管理コスト)をなくす」アプリケーション群を展開しております。

Kvitancoのなかの人はどんな人?

2015年、新卒で従業員50名ほどの不動産の中小企業に入社する。社外に出していたサポート部門の内製化や新規事業(簡易宿所など)が立ち上がり従業員が100名以上に3年で成長する中、社内のシステムインフラの整備・企画(基幹システム入れ替えなど含む)および新規事業にて使用する業務支援システムの導入パッケージの選定・ネットワーク環境の整備・各種システム企画を担当する。パッケージを導入しきれなかったところや社内の業務改善を目的とし、PHP / Cordovaなどを使い社内向けグループウェアアプリを開発(約12人月)。
現在もシステム企画として「働き方を変えるシステムインフラを整備する。」を目標にネットワーク環境(AD/IPSec/各種セキュリティアプライアンスの導入)などを担当している。
いわゆる「1人情シス」として、WEB SEO施策〜インフラ整備〜アプリケーション開発・整備(クラウド/オンプレミス)を一手に引き受ける、自称「フルスタックエンジニア」です。

運営開始2015年2月
代表https://github.com/deruta1992
連絡先support@kvitanco.biz
関連許認可届出電気通信事業者
(届出番号)A-31-17003

なぜKvitancoを作ったか?

休日は趣味でコーディングをしており、本業での知見を活かしながらAWSなどのセキュリティ機能を活かした業務アプリケーションを開発している。

その中で、財布の中で膨張するレシートの束に疑問を持つ。台湾旅行に行った際にレシートくじを見た経験から「もっと、レシートは電子化し、効率的に活用できるはず!」との想いからアプリケーション開発を始める。