タブレットのPOSレジと連動。
電子レシート/クーポン発行システム「Kvitanco」

会員証+レシート受取。
経費削減とお客様の「財布がぐちゃぐちゃ」問題を
スマートに解決

レシートの保存は経費精算や収支の確認上、家庭でも法人でも重要視されています。しかし、コンビニなどではせっかく発行したレシートのほとんどがゴミ箱行き。
中には90%を超えるお客様がもらっていない、というお店も存在します。

レジ袋の有料化などでECOにむけた働きがある中、街を見渡せばレシートのゴミが用水路の中などに見かけないことはありません。

解説:2020年10月改正の「電子帳簿保管法」でついにタイムスタンプなしの領収書画像データの保存がOKに!注意しなければならない保管上のポイントは

必要なのはAndroidスマートフォン1台。 お客様のバーコード画面をスキャンするだけの簡単設計です。

BIとの接続に対応。 お客様分析は使いやすいシステムで、自由自在に。

レシートは、一体何のためにあるのでしょうか。購買証明、経費で処理をするための明細として、家計簿に残すためー。しかし、データとして、合計明細として、利用分をまとめて発行できたら経費精算はもっと便利になるのではないでしょうか。そんな思いから開発したのが、Kvitancoです。

Kvitancoは、複雑なAPIを使用しません。だから、クラウドで売上が閲覧できるシステムなら対応可能

システムの導入となると問題となるのが、機器の導入にかかる初期費用と、POSレジと新規導入の機械を接続する、いわゆる「SI(システム統合)」費用の発生です。中には、1店舗あたり数十万円という費用がかかるケースも。

Kvitancoなら店舗でiPod Touchなどの端末でお客様のバーコードを読み込むだけで、あとは当方からお客様にレシートの配送を代行します。複雑なシステム構築がないので、やりたい!と思ってから時間をかけずにはじめることが可能です。

顧客属性別に売上がみたい?顧客属性別のABC分析など、店舗経営に役立つレポートを毎週自動的に送付します。

どんなお客様が来ているのか統計がとりたい、このお客様には何をオススメしたらいいのだろうか?そういった内容に対応可能な定型レポートを毎週、導入された店舗様に送付いたします。

閲覧可能な分析例:
・ABC分析
・客層別分析
・お客様へのメール配信結果→来店の促進状況の確認

月額費用

2,000円/月(税抜)